【期間限定10円!】君を抱くのは仕事だから~雇い主は変態小説家 1巻

【聖ゆうか】君を抱くのは仕事だから~雇い主は変態小説家

<<  君を抱くのは仕事だから  >>

↑ここをクリックすると無料であらすじ読めます

【期間限定】2018/2/6 0:00まで
通常価格:100pt/100円(税抜)→価格:10pt/10円(税抜)
月会費は300円から。このマンガは、今だと10円で読めます!!!

一 鈴(にのまえ すず)。

変わった名前の女子高校生は、

佐々木京介先生の書く文学に憧れて、将来出版社で働くことを夢見ています。

「この人と一緒に本を作りたいの!!」

 

5年後ー

 

佐々木京介と九鬼(くき)事務所の看板が2つある扉の向こうで

まるで外国人のような美しい九鬼先生の入稿が終わったばかりでした。

そこにお茶を出すのが、鈴。

あれ?

佐々木京介に憧れていた、あの鈴が

九鬼先生のアシスタントに…

お茶の入れ方がまだまだだと、研修し直しながら

背後から先生が

鈴にキス、胸をまさぐられ、乳首を、下半身を触られ…

九鬼先生「蕩(とろ)けた顔して お前は本当に可愛いな…お仕置きだー」

 

<<  君を抱くのは仕事だから  >>

 

涙を流しながら、「出来ません…っ、先生…っ」

でも九鬼は「やりなさいー鈴。自分で挿れて動くんだ イくまでー」

鈴の仕事は、先生のオモチャになること…

愛のない、セックス

なぜこうなったのか…これにはワケが…

 

<<  君を抱くのは仕事だから  >>

 

就活中の鈴は、出版社にことごとく落ち、地元に帰ろうとしていたのですが

バイト先の読書喫茶のオーナーに、ここで働きながら就活したらと言われ

コツコツと就活していました。

佐々木京介と仕事をしたい…

何度もファンレターを送るほどの大ファン。

でも、最近はずっと新刊がでていませんでした。

そこに、外国人風の男性が来店。

その美形っぷりに、鈴もびっくり。

この読書喫茶の常連さんだそう。

領収書に宛名を書く時、「佐々木京介」と伝える男性。

鈴は思わず、「私の好きな作家と同じなんです。奇遇ですね」と。

そして鈴の名前を書き入れると

今度は男性がびっくりしたような表情に。

それ以来、その男性は読書喫茶に来なくなりました…

 

鈴もその男性を忘れたころ、読書喫茶に「求人」の張り紙を貼るオーナー。

そこには「佐々木京介」の文字が!!!

アシスタント募集の案内です。

出版社の就活にことごとく失敗していた鈴は、藁をもつかむように

自分が応募すると立候補。

佐々木京介が、あの読書喫茶に来ていたあの男性だったとし思い出し

浮かれ気分の鈴。そして採用。

住み込みのため、引っ越ししたその日の夜から

早速仕事。

本名は佐々木京介だが、ペンネームは九鬼令苑(れおん)だという。

「俺が書いているのは官能小説だ。君には制作のアシスタント全般を頼む。

つまり君の一番大事な仕事は俺とセックスすることだ」

 

「…そんな浅いところばっかりこすって

鈴が欲しいのはもっと奥だろう?

ホラ…もっと腰を沈めなさい」

この佐々木京介は…酷い人に違いない

「せんせぇ やっ…… これ以上むり…です…気持ちよくて…変になる!

ビクビク反応する鈴の体…

酷い人

仕事のくせに

私だけが

もう どこにも 引き返せないーーー

<<  君を抱くのは仕事だから  >>

【期間限定】2018/2/6 0:00まで
通常価格:100pt/100円(税抜)→価格:10pt/10円(税抜)

 

コミックシーモアでは、月会費300円から漫画が読めますよ~

このマンガは、期間限定で10円で読めます!!!4巻まで10円!!!

ぜひこの機会に手にしてください!!!

スマホでこっそり読むのがおススメです♡