【期間限定10円!】君を抱くのは仕事だから~雇い主は変態小説家 3巻

⇒君を抱くのは仕事だから

【期間限定】2018/2/6 0:00まで
通常価格:100pt/100円(税抜)→価格:10pt/10円(税抜)
月会費は300円から。このマンガは、今だと10円で読めます!!!
「探さないでください」と置手紙を残して、九鬼の事務所を出て行った鈴。
ですが、お金が…ない…
現金530円のみ…
通帳もカードも、何もかも忘れちゃった、鈴。
途方に暮れていたころ、バイト兼住んでいた読書喫茶のオーナーに合い、
話を聞いてもらうことに。
「大家さん、私、九鬼先生のことが好きなんです」
「きれいな顔を利用して 作品のためならどの女の人だって関係するような
ひどい女ったらし…でっ」
「…なのに私…ばかなんです。優しくされると嬉しくて…つい期待して」
「先生にとって私は今の仕事のために必要なオモチャでしかないんだ…って」
すべて聞いていた、九鬼。
鈴の前に現れ、九鬼のもとに帰ろうとしない鈴の腕をつかみ、
強引に連れて帰ります。
ベッドの中で、泣く鈴。
読書喫茶のオーナー→九鬼の先輩、堤に嫉妬しまくり
鈴を抱き寄せます。
「許さない 二度と 俺以外の男に纏(まと)わり付くなんて 許さない」
何度もキスされ、鈴は息が苦しくなり
目がとろけていく…
好きだから…気持ち良くて…
好きだから…苦しい…
「鈴 お前が一番可愛いよ」
「俺は 鈴しか 抱かないから…」
「鈴の中で 俺はどうなってる?」
「先生の…お腹いっぱい…っふくらんで」
「鈴だけだ 俺をこんなにさせるのは」
「すき…です…せんせい…」
いつもは終わると書斎にこもる九鬼。
しかしこの時は、ずっと鈴のそばにいます…
鈴が寝入ったことを確かめて
九鬼は、読書喫茶のオーナー、堤へ電話。
「今から伺います、堤先輩」
【期間限定】2018/2/6 0:00まで
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