【期間限定10円!】君を抱くのは仕事だから~雇い主は変態小説家 4巻

【期間限定10円!】君を抱くのは仕事だから~雇い主は変態小説家 4巻

【期間限定】2018/2/6 0:00まで
通常価格:100pt/100円(税抜)→価格:10pt/10円(税抜)
月会費は300円から。このマンガは、今だと10円で読めます!!!
鈴を抱き、自制できなくなった、九鬼。
鈴の元大家で、読書喫茶のオーナー、堤先輩のもとに九鬼は出向きます。
堤は、なぜ鈴に、鈴の憧れの「佐々木京介」だと伝えないのか、問いただします。
九鬼は、いずれ鈴が、この読書喫茶に戻ってくると言います。

堤「あの子はお前が好きだって言ってたぞ」

九鬼「俺と寝た女はみんな …そう言いますよー」

九鬼は堤に頭を下げて、「(鈴を)よろしくお願いします」と。

 

九鬼は、もう鈴はいないであろう、自分の部屋に戻ります。

すると

「お帰りなさい」と笑顔の鈴。

夕飯やお風呂の準備、出版社からの仕事を伝える、鈴。

出ていく素振りは、一切ありません。

「君は…そばにいてくれるのか…?」

ーーー「はい」

今は仕事上の関係でも…いい

いつかきっと 私のこと 本当に好きになってください

九鬼は、鈴を抱きしめます

 

 

そして、九鬼は初めて、

鈴を自分の書斎に入れます。

 

書斎には

俺が書いたすべての本が置いてある

…君に読んで欲しいんだ

俺の小説を

 

俺が本当に君にとって

ついていくにふさわしい作家なのか

見極めてほしいーーー

 

 

それって、九鬼が佐々木京介であることをばらすってことですよね?

 

鈴の反応が…どうなる???

 

⇒君を抱くのは仕事だから

【期間限定】2018/2/6 0:00まで
通常価格:100pt/100円(税抜)→価格:10pt/10円(税抜)
月会費は300円から。このマンガは、今だと10円で読めます!!!

コミックシーモアでは、月会費300円から漫画が読めますよ~

このマンガは、期間限定で10円で読めます!!!4巻まで10円!!!

ぜひこの機会に手にしてください!!!

スマホでこっそり読むのがおススメです♡

【期間限定10円!】君を抱くのは仕事だから~雇い主は変態小説家 3巻

⇒君を抱くのは仕事だから

【期間限定】2018/2/6 0:00まで
通常価格:100pt/100円(税抜)→価格:10pt/10円(税抜)
月会費は300円から。このマンガは、今だと10円で読めます!!!
「探さないでください」と置手紙を残して、九鬼の事務所を出て行った鈴。
ですが、お金が…ない…
現金530円のみ…
通帳もカードも、何もかも忘れちゃった、鈴。
途方に暮れていたころ、バイト兼住んでいた読書喫茶のオーナーに合い、
話を聞いてもらうことに。
「大家さん、私、九鬼先生のことが好きなんです」
「きれいな顔を利用して 作品のためならどの女の人だって関係するような
ひどい女ったらし…でっ」
「…なのに私…ばかなんです。優しくされると嬉しくて…つい期待して」
「先生にとって私は今の仕事のために必要なオモチャでしかないんだ…って」
すべて聞いていた、九鬼。
鈴の前に現れ、九鬼のもとに帰ろうとしない鈴の腕をつかみ、
強引に連れて帰ります。
ベッドの中で、泣く鈴。
読書喫茶のオーナー→九鬼の先輩、堤に嫉妬しまくり
鈴を抱き寄せます。
「許さない 二度と 俺以外の男に纏(まと)わり付くなんて 許さない」
何度もキスされ、鈴は息が苦しくなり
目がとろけていく…
好きだから…気持ち良くて…
好きだから…苦しい…
「鈴 お前が一番可愛いよ」
「俺は 鈴しか 抱かないから…」
「鈴の中で 俺はどうなってる?」
「先生の…お腹いっぱい…っふくらんで」
「鈴だけだ 俺をこんなにさせるのは」
「すき…です…せんせい…」
いつもは終わると書斎にこもる九鬼。
しかしこの時は、ずっと鈴のそばにいます…
鈴が寝入ったことを確かめて
九鬼は、読書喫茶のオーナー、堤へ電話。
「今から伺います、堤先輩」
【期間限定】2018/2/6 0:00まで
通常価格:100pt/100円(税抜)→価格:10pt/10円(税抜)
月会費は300円から。このマンガは、今だと10円で読めます!!!

コミックシーモアでは、月会費300円から漫画が読めますよ~

このマンガは、期間限定で10円で読めます!!!4巻まで10円!!!

ぜひこの機会に手にしてください!!!

スマホでこっそり読むのがおススメです♡

【期間限定10円!】君を抱くのは仕事だから~雇い主は変態小説家 2巻

⇒君を抱くのは仕事だから

【期間限定】2018/2/6 0:00まで
通常価格:100pt/100円(税抜)→価格:10pt/10円(税抜)

 

「君の一番大事な仕事は 俺とセックスすることだ」

この仕事を拒否した、鈴。

「…嫌なら無理強いしない。じゃあ試用期間ってことで、とりあえず事務だけでいいよ」

でも、先生が事務仕事を誉めてくれると、「特別」なんじゃないかと舞い上がり

体を許すことに…

初めてのときの先生は、すごく、優しくて

幸せを実感してしまい

でも先生は終わった後すぐ、執筆に入る…

バカな私

最初から先生はコレが「私の仕事」だって言ってたのに

セクシー女優が訪ねてくると、

「モデル並みの美形で女を切らしたことがない」

「セックスに関しては百戦錬磨」で有名な先生。

きっとこの女優さんも先生に…

と思っているところに、セクシー女優さん帰っちゃいます。

この後、先生はでかける、君も一緒に、と。

なぜ鈴も一緒に?

鈴の服を買いにいく、と。地味で3パターンしか服を着回ししていない鈴を見かねて、のこと。

「俺が選ぶ」と

鈴の服をコーディネート。下着まで…全部。

履きなれない靴で困っている鈴に、腕を貸す先生。

他に行きたいところは?と聞かれ、鈴はとっさに「本屋さん」。

佐々木京介の本を探しますが、やはりありません。

「ごめんね、佐々木京介違いでー」

鈴は「九鬼先生の作品も読みたいです」と購入を伝えますが

九鬼は拒否。決して読むな、と言います。

先生のこと、もっと知りたいという鈴に対し、九鬼は

「ダメだ。俺のことなんて知ろうとしなくていい。自分の趣味嗜好を知られた女を抱くのはつまらん」

一人の人間として私と向き合う気はないんだ

ただ官能小説の製作のために 私みたいな自分のことをよく知らない女と

セックスすることが必要なんだ

⇒君を抱くのは仕事だから

帰ってくるなり

いきなり鈴を求める、九鬼。

鈴は抵抗します…

「せっかく先生に買って貰ったのに…っ 汚したくないです」

ぞくっとする、九鬼。

「ばかだなー鈴は。俺の手で汚してやるために買ってやったんだ」

「いいから脚を開きなさいー鈴」

それでも抵抗する、鈴。

「仕方のない子だな 鈴は。

身体に教えてやらないとわからないんだな」

「服を汚したくないなら 俺に向かって脚を開きなさい」

抵抗をやめて素直に従う、鈴。

激しく突く九鬼の動きに

きもちいいっ先生っ先生…

ごめん なさい 先生

翌朝、鈴は置手紙を置いて、九鬼の事務所を出ていきます…

⇒君を抱くのは仕事だから

【期間限定】2018/2/6 0:00まで
通常価格:100pt/100円(税抜)→価格:10pt/10円(税抜)

 

コミックシーモアでは、月会費300円から漫画が読めますよ~

このマンガは、期間限定で10円で読めます!!!4巻まで10円!!!

ぜひこの機会に手にしてください!!!

スマホでこっそり読むのがおススメです♡

【期間限定10円!】君を抱くのは仕事だから~雇い主は変態小説家 1巻

【聖ゆうか】君を抱くのは仕事だから~雇い主は変態小説家

<<  君を抱くのは仕事だから  >>

↑ここをクリックすると無料であらすじ読めます

【期間限定】2018/2/6 0:00まで
通常価格:100pt/100円(税抜)→価格:10pt/10円(税抜)
月会費は300円から。このマンガは、今だと10円で読めます!!!

一 鈴(にのまえ すず)。

変わった名前の女子高校生は、

佐々木京介先生の書く文学に憧れて、将来出版社で働くことを夢見ています。

「この人と一緒に本を作りたいの!!」

 

5年後ー

 

佐々木京介と九鬼(くき)事務所の看板が2つある扉の向こうで

まるで外国人のような美しい九鬼先生の入稿が終わったばかりでした。

そこにお茶を出すのが、鈴。

あれ?

佐々木京介に憧れていた、あの鈴が

九鬼先生のアシスタントに…

お茶の入れ方がまだまだだと、研修し直しながら

背後から先生が

鈴にキス、胸をまさぐられ、乳首を、下半身を触られ…

九鬼先生「蕩(とろ)けた顔して お前は本当に可愛いな…お仕置きだー」

 

<<  君を抱くのは仕事だから  >>

 

涙を流しながら、「出来ません…っ、先生…っ」

でも九鬼は「やりなさいー鈴。自分で挿れて動くんだ イくまでー」

鈴の仕事は、先生のオモチャになること…

愛のない、セックス

なぜこうなったのか…これにはワケが…

 

<<  君を抱くのは仕事だから  >>

 

就活中の鈴は、出版社にことごとく落ち、地元に帰ろうとしていたのですが

バイト先の読書喫茶のオーナーに、ここで働きながら就活したらと言われ

コツコツと就活していました。

佐々木京介と仕事をしたい…

何度もファンレターを送るほどの大ファン。

でも、最近はずっと新刊がでていませんでした。

そこに、外国人風の男性が来店。

その美形っぷりに、鈴もびっくり。

この読書喫茶の常連さんだそう。

領収書に宛名を書く時、「佐々木京介」と伝える男性。

鈴は思わず、「私の好きな作家と同じなんです。奇遇ですね」と。

そして鈴の名前を書き入れると

今度は男性がびっくりしたような表情に。

それ以来、その男性は読書喫茶に来なくなりました…

 

鈴もその男性を忘れたころ、読書喫茶に「求人」の張り紙を貼るオーナー。

そこには「佐々木京介」の文字が!!!

アシスタント募集の案内です。

出版社の就活にことごとく失敗していた鈴は、藁をもつかむように

自分が応募すると立候補。

佐々木京介が、あの読書喫茶に来ていたあの男性だったとし思い出し

浮かれ気分の鈴。そして採用。

住み込みのため、引っ越ししたその日の夜から

早速仕事。

本名は佐々木京介だが、ペンネームは九鬼令苑(れおん)だという。

「俺が書いているのは官能小説だ。君には制作のアシスタント全般を頼む。

つまり君の一番大事な仕事は俺とセックスすることだ」

 

「…そんな浅いところばっかりこすって

鈴が欲しいのはもっと奥だろう?

ホラ…もっと腰を沈めなさい」

この佐々木京介は…酷い人に違いない

「せんせぇ やっ…… これ以上むり…です…気持ちよくて…変になる!

ビクビク反応する鈴の体…

酷い人

仕事のくせに

私だけが

もう どこにも 引き返せないーーー

<<  君を抱くのは仕事だから  >>

【期間限定】2018/2/6 0:00まで
通常価格:100pt/100円(税抜)→価格:10pt/10円(税抜)

 

コミックシーモアでは、月会費300円から漫画が読めますよ~

このマンガは、期間限定で10円で読めます!!!4巻まで10円!!!

ぜひこの機会に手にしてください!!!

スマホでこっそり読むのがおススメです♡